2016年以降、2018年まで実況プレイやライブ配信で愛用していたソニーのマイク。

実況プレイ使用マイク
SONY ECM-PC60
スペック
| マイクロホン仕様 | ||
| 指向特性 | 全指向性 | |
| 周波数特性 | 50-15,000Hz | |
| 正面感度(0dB=1V/Pa) | -38dB±3.5dB | |
| 出力インピーダンス | – | |
| 本体出力コネクター | – | |
| コード/出力コネクター/長さ | 金メッキ3極ミニプラグ/約1.2m | |
| 使用電池連続持続時間 | プラグインパワー方式 | |
| 大きさ(最大径×全長mm) | 約8×19(マイク部) | |
| 約50×100(スタンドベース径×高さmm) | ||
| グリップ径(直径) | – | |
| 質量 | 約12g(本体・コード含む) | |
| 約40g(本体・コード・スタンド含む) | ||
| 付属品 | ホルダークリップ、小型スタンド、延長コード | |
特徴
このマイクの最大の特徴は、ピンマイクとして使える点である。
他のほとんどのマイクはスタンドマイクであるため、顔の向きの変更や移動をしながら喋ると声が遠ざかって聞こえてしまったりする。
しかしピンマイクの場合、顔に近い場所に取り付けられるため、先の問題が起こりずらい。
オレの場合、ゲームプレイ中に爆笑して後ろに反り返ってしまうことが多々あるが、特にノイズも問題も無く声をキレイに拾ってくれる。
まとめ
2000円前後で手に入るため非常にコストパフォーマンスが良く、とりあえず実況を初めてみたい人には絶対オススメのマイクだ。
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